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スタッフブログ

陰部ケアの重要性について~介護脱毛~

こんにちは!

 

最近腹の肉がついてきた。樽みたいになってきてる。。気にしている。。そこでやっていること、特になし。

 

歌舞伎町脱毛サロンエピラージュ代表の看護師荒井春一です。

 

 

大学病院で看護師として働いていた頃に陰部洗浄、「略して陰洗」を毎日患者さんの清潔ケアとして行っていました。

当たり前のようにやっていましたが、今考えると毛がない方がケアが楽だなー、より清潔に保てるなって思っています。

 

そこで、

 

陰部ケアのうち、陰部脱毛について考えてみます!

 

陰部ケアの問題は、「見た目」「臭い」「感染」の問題があります。

今後、超高齢社会においては、介護問題の深刻化がさらに加速し、とくに排泄にかかわる介護は、介護される側の羞恥心や精神的負担が大きいと思います。

 

この観点からも陰部ケアは重要なテーマとなり得ます。

 

古くから陰毛の除去は世界中の男女の間で行われています。

とくにイスラム圏などでは、男性では顔・胸以外の体毛、女性ではほぼ全身の体毛の除去が一般的です。

 

 

2009年の研究によると、ドイツでは18~25歳の女性の50%、男性の25%が脱毛し、

米国、オーストラリアでは思春期と若い成人女性の20%が全身脱毛をしているということです。

 

 

日本でも脱毛が広く浸透してきており、サッカー、水泳、体操などのスポーツ選手では、

陰部脱毛をしている選手が多いです。海外留学での寮生活などで脱毛習慣を知ることが多いようです。

 

 

欧州では外性器上部(Vライン)の陰毛のみを残す脱毛をブラジリアン脱毛と言い、

すべて脱毛することをハリウッド脱毛と言います。

エピラージュで脱毛することを歌舞伎脱毛と言います✌

 

 

脱毛する理由は、メディアで取り上げられる頻度や性の問題、見た目の魅力、清潔、感情、生殖器知覚などが絡んでそれが広がっています。

 

 

脱毛のリスクについて、陰部脱毛による外傷を検討した研究では、通常のカミソリによる処理と比較して、

電気カミソリを用いたときのほうがリスクが高く、はさみ、ワックス、脱毛の順で安全と言われています。

 

 

日本では2016年まで厚生労働省より承認を得た脱毛機器がなく、

 

欧米のレーザー脱毛の働きからは医療機器による脱毛が16年ほど遅れています。

 

現在は陰部脱毛を含めて脱毛を行う日本人が増えているのが現状です。

 

 

ちょっと違うかもですが、陰部脱毛は陰部ケアの一つと思って看護をしている気分です!

 

 

介護脱毛の議論も始まっているため、デリケートな部分であり、超高齢化社会において感染面や、羞恥心や精神的負担を減らすためにも、

 

安全で、手入れの回数が少なくて済む脱毛が、正しく障害なくできるように進めていかなければならないですね!

 

 

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★エピラージュとは…
新宿歌舞伎町にある、SHR式の機械で最短2週間に1回の施術、待合室のない完全プライベート美容サロン、刺激の少ない脱毛、女性、メンズ、子供のサロンです!

 

5年間大学病院勤務後、4年間美容クリニックで6種類の機械を使い脱毛施術してきた看護師が在住。16000人以上施術してきました。



その方に合わせたモード、出力で施術していきますので早くに効果が現れてきます。
痛みの程度を相談しながらレベルを調節していきますので痛みは最小限です。

 


脱毛では基本できない日焼け肌も照射可能!産毛、白い毛、濃い毛にも反応します。
小児科病棟経験あるため3歳から可能で安心して施術をうけられます!

 


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予約などの問い合わせは電話またはメールでも受け付けております。(お電話でのお問い合わせの方がスムーズです。

 

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